いつものようにほかのBlogに載っていたものを再掲。
今になって思うとなんでこれだけやる気があったのか疑問。
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感想
非常にシンプルですが、調べるのは苦労しました。
地元がドラックの売人で溢れていること、窪塚洋介等のマリファナ容認発言などから、実際どの程度危険性が違うのか、それぞれどういった形で取り締まられているのか興味を持ち調べました。
マリファナはソフトドラッグと認定されていること(オランダ。オランダでは個人の少数の保有は許可がおりること)、日本では覚せい剤が安価であり普及しすぎたために特別に覚せい剤取締法を策定したこと、シャブ・s(エス)・スピードは覚せい剤であること、アヘンからモルヒネが作られモルヒネからヘロインが作られることなど、知らなかったこと・勘違いしていたことが整理されました。
ただし、症状の違いは明確には理解できませんでした。今回は、中途半端な図解になってしまったことで、逆に誤った理解を生むこともあり、苦労した分ほど価値はないかもしれません。
若者が麻薬に走るのは、そのアングラな響きが大きく貢献していると思います。みうらじゅんが暴走族を珍走団と呼ぼうと言っていますが、覚せい剤を珍奇粉(チンキコ)など思いっきり馬鹿な名前にしてみると引き込まれにくくなるのではないでしょうか。まあ、暴力団の方々はラブとかピースとか、いかにも若者向けしそうな名前を次々開発していくので無意味でしょうが・・・。あー、ラブとかピースとか言ってる人は死んでもらいたい。。。
最後に、これはあくまで僕がWikipedia等を利用して得た知識を図解化したもので、これが正しい情報であることは保証しません。

